2018年07月30日

なんだかねぇ

ちょっと忙しく、夏の繁忙期に入っているためブログが書きにくくなっているのですが、

今日午前、銀行へ月々の税金の支払いへ行ってきました。
明日が末日ですから明日でいいのですが、明日は何かとやることが多く今日の方が良いと思って行ってきました。

内訳は、
未だ払っていなかった自動車税39600円、固定資産税26000円、国民健康保険税5100円、国民年金16260円、それに水道代があって19277円、しめて106237円なりぃぃ。
すごいですよねぇ、これでは7月の稼ぎがいっぺんに飛んでいくわ。

税金って言うのが一番厄介じゃないですか。
払わなければ払わないにこしたことはなく、払いたくないものでもあり、ただ一番つかまりやすいものでもあります。

アルカポネも野村佐知代も板東英二も、全部脱税で捕まっているのです。
当局としたら、一番引っかけやすいものなんでしょう。

ただねぇ、そうやって庶民は一生懸命支払おうとしているのに、何の努力もしないで日々安穏と生活している、先の自民党議員の発言ではないですが、それこそ生産性のない連中(本来はこっちの意味で使え!!)が、湯水のごとく使い無駄を省こうとしないのでは、税金を払いたくもなくなりますよ。

この生産性のない連中が、日本を牛耳っていると思わせている我々国民も、もっと声を上げねばならないですよね。
支払いの金額をみて改めて、なんだかねぇと思わざるを得ませんでした。




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2018年07月25日

北アに沈む夕陽

写真は、昨日の北アルプスに沈む夕陽です。
真っ赤に染まった空と、北アルプスのシルエットが美しく、おまけに諏訪湖周辺には夜景が見えだしていました。
午後7時すぎの風景。

夕陽が真っ赤に見えるのは、本当は夏だそうです。
冬の方がきれいだと思いがちですが、夏の方が真っ赤だとか。

で、見られたのが昨日の夕陽。
本当は写真よりもう少し綺麗だったように思いますが、如何せん手持ちの10年選手のデジカメではこれが限界かぁと思います。
こういう写真をうまく撮られたらいいですよね。

久々に夕陽を見て、美しいぜ、って思いました。

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2018年07月22日

御岳海、初優勝!!

今日はなんといってもこの話題。
大相撲西関脇の御嶽海の幕内初優勝です、パチパチパチ。

長野県出身力士としては、初めての優勝とか。
それだけ大相撲で優勝することは簡単ではないんですよね。
そりゃもう木曽は大騒ぎさっ、てな感じなようです。
松本駅前では、号外が出たそうな。

3横綱1大関が休場している間に優勝をかっさらって、優勝の重みがちがうなどという輩がいるようですが、休場するのも実力のうち、実力があれば休場などしないはずですから、なにを言っとるかっ!!ですわ。

木曽上松町出身の御嶽海は、木曽地方の期待を一身に背負っていました。
そのみんなの期待、重圧たるはどんなものだったでしょうか。

なにかと暗い話題の木曽地方、御嶽山の噴火に影響され、その前には南木曽町で土石流があったり。
御嶽海が角界に入ったときに、どれだけ木曽のみんなは笑顔になったことか。
それが今や長野県全体に広がっています。

都合のいいことに、来月初めに地方巡業で諏訪湖場所なるものがあるんです。
すでにチケットは売り出されているのですが、盛り上がること間違いないですよね。

優勝したことで、江戸時代の伝説の力士雷電為右衛門と比較される新聞記事が出ていましたが、それはちょっと言いすぎとちゃう、とも思います。
雷電は今の東御市の出身で、浅間山麓を走っている浅間サンラインという幹線道路沿いに出身地の碑があります。だからちょっと木曽とは地域が違うんですね。

まぁでもこれで来場所は大関とり、というように見られますから伝説の大関雷電為右衛門にならぶように頑張ってほしいですね。
だから今日の千秋楽は、勝って優勝に花を添えないと、ね。

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  こちらの地元紙、長野日報のウラ一面に御嶽海の記事でした。





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2018年07月19日

観測史上最高

昨日の原村での最高気温、33.7℃で観測史上最高だったそうです。
33℃ぐらいで観測史上最高って言っているようでは、40℃を越えているところがあるのでニュースにもなりませんが。
ただ、冬場−15℃ぐらいになることを考えれば、その寒暖差50℃ 近く。
東京の冬場の最低気温を−1〜2℃とすると、換算すれば45度ぐらいになるんですよ。
ということは、原村ではむっちゃ暑いってことだと、理解していただきたい。

それにしても暑いですよねぇ。
この高原にあってもクーラーがいるのではと思い始めました。
この分だと、数年後にはほんとにクーラーをつけないとならないかもしれません。

ただ幸いにも家の中は30℃までいかなくて、湿度も60パーセントぐらいで扇風機も必要なく過ごしやすいのが、この高原のいいところでしょうか。

冬場の−15℃がいいのか、夏場の35℃ がいいのか、考え方の違いですが僕は冬寒いのがいいなぁ、夏の暑さは我慢できませんから。
みなさん、この猛暑の夏を我慢しましょう、ってもうそういうレベルではありませんね。

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  最低気温が20℃ぐらいなので、ぐっすり寝られます。
  伊那の37.2℃も観測史上最高だったそうです。
  

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2018年07月17日

昼間っから生ビール

この3連休、むっちゃ暑かったですよね。
金曜日からはじまった5日間、なんかしんどかったのですよ。
たぶんその暑さのせいで、多少バテ気味だったのだと思います。

今日午前中まで掃除をして、ほっと一息、今日はこれから何もありません。
こういう時はこれに限る、ということで昼間っから生ビール。
いやぁ至福の時ですよ。

夕食が始まったときに、生ビールを注文されるとそのうまそうなこと、やってられんわって思いますわ。
いえいえ、夕食はまだはじまったばかり、お仕事はがんばります。
人が休んでいるときに仕事をするのがサービス業、とは分かっているのですが。

で、人が仕事ををしているときに休んで、昼間っから生ビール。
これは最高にうまいっす。
それで、これからお昼寝しましょう。
と、お仕事中の方々、ごめんなさい。・

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2018年07月13日

毎日、雨

6月の末に観測史上最速で梅雨が明けたというのに、ここ1週間ぐらい毎日雨ふりです。
まぁいつも、梅雨が明けても雨は続きますよね。
2回目の梅雨。
そういう感じなのですが、昨日などは大雨警報がでて、すごい降りようでした。
あれでたぶん時間雨量30mm ぐらいでしょうから、先の西日本の豪雨はどんなだったかと思います。
特別警報というのは、侮ったら命の危険、大変な目に合うということがわかりました。

このところ、朝は晴れて午後から曇って晩に雨、というパターンです。
梅雨明け後は、いつもこのパターンがつづきます。
だから家の前の砂利道は、ここ数日小川のようになり水が抜けません。
ところによっては、えぐれているところもあります。

おかげでテレビが映らず、W 杯サッカーが見られなくてぐっすりと寝られています。
いいのか悪いのか、4年の一度の祭典なのに・・・?

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2018年07月11日

車山のニッコウキスゲ

先週のこちらの地元紙に、車山のニッコウキスゲが咲きだしたと載っていたのでそろそろ見頃だと思い、昨日バイクで見に行ってきました。
駐車場は100台以上は止められると思いますが、それでも車で行くとなると駐車するスペースを見つけるのに大変。どこでもサッと止められるバイクで、毎年見に行きます。

晴れわたった暑い中、多少雲は多いもののあまり気にはなりません。
今年も咲いていましたねぇ、緑の草原なかに黄色い絨毯のように。
でも、普段とあまり変わらないなぁという印象。

初めて見た平成17年7月の感動が忘れられずに毎年見に行きますが、それを上回る感動が無いんですよねぇ。何度も経験していると感動も薄れてきます。

まあでも、キレイに咲いていますから、ぜひご覧くださいマシ。
3連休ぐらいまでが見頃だと思います。

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2018年07月10日

在京キー局の感覚

西日本の大雨の被害、心が痛みますよね。
毎年、こういう豪雨災害が繰り返され、もはや異常気象ではなく普通になりつつあるように思います。
時間雨量100mm なんて今や普通、昔は30mm でも大雨だったのが、びっくりしなくなりました。
それだけ地球の気象が変わってきているんだと思います。
我が物顔の人間に対して、地球が起こっているんですよ。

さてその中で、テレビの報道を見ていてちょっと違和感を覚えました。
東京のキー局の報道が、なんか他人事なんですよね。
西日本で起きている災害ぐらい、にしか思っていないところが感じられます。
政府にしてもそう。

確かに東京では雨は降ってないし、肌感覚としてその災害が感じられないでしょう。
でも、その災害被害の感覚が共有できないのが、どうかと思います。

昨日月曜日の朝のワイドショー、多くは豪雨災害のニュースを流していました。
その中でTBS、しょっぱなのニュースをタイの洞窟の救出をやっていたんですよ。
何をかいわんや、ですわ。
国内で大災害が起こっているのに、タイの洞窟の話なんかどうでもいいじゃないか。
国内よりタイの方が大事かっ。

金曜日から雨のニュースが伝えられていて、関西の道路や鉄道は軒並み不通になっているのに。
この土日に甚大なる被害が出ているのに、月曜日の朝一番初めのニュースがタイの洞窟の話なんて、あり得ますか。
TBS の感覚を疑います。
国民が知りたいのはタイの洞窟の話なんかではなく、豪雨災害のニュースではないでしょうか。
あきれますわ、即座にチャンネル替えましたよ。

どこかで震度6ぐらいの地震がおこれば、競い合って特番を放送するのに、それ以外の災害での報道の仕方、もっと考える必要があると思います。
痛みの感覚の共有、それが欠如している。

今回の豪雨災害はもはや他人事ではありません。日本全国どこででも起こりうる災害だと思います。
そうなったときには、国民全員で助け合わないと、明日は我が身ですから。
どうか早く、災害からの復活、復興をお祈りします。





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2018年07月05日

牛丼の吉野家

ええ〜、そろそろサッカーの話はやめにしようと思います。
いくらでも書くことはあるのですが、本日日本代表も帰国しますし、8強も出そろって毎日試合もなくなりましたし。

ということで、ガラッと変わって今日は牛丼の吉野家のお話。
まぁ珍しくもないんですが、諏訪には吉野家が無かったんですよ。
それが諏訪インター近くに昨日、新店舗がオープンしたようです。

数週間前に前を通ると、何かファストフードのような店を作っているなぁと思いました。
単なる空き地だったところに、駐車場を作ってドライブスルーのような感じでしたから。それが牛丼の吉野家だったんです。

いや、うれしいですよねぇ。
すき家は2軒あったんですが、今まで諏訪には吉野家がありませんてした。
松本か甲府まで行かないと食べられなかったんですね。
そうまでして食べに行くものでもないですし、何かのついでの折に入ろうというもの。

それがいつでも食べられる、というようになったんです。
いやね、嬉しいですわ。
僕らの世代では、牛丼と言えば吉野家なんです。
昭和50年代、「はやい〜、うまい安いの三拍子〜、牛丼一筋〜80年〜」というテレビCMで一世を風靡し、マクドナルドと並んで日本の食を変えたわけです。
だからどちらかと言えば、すき家や松屋よりも多少高くても吉野家なんですよ。

海外から帰国してバスタ新宿から高速バスで帰ってくるとき、西新宿1丁目の交差点のところに吉野家があるんですね。
これはもう引き付けられるように入ってしまい、気がつけば「牛丼大盛りひとつ」と注文しているんです。
この店の前を素通りすることは不可能・・・?
いやこれがうまいのなんのって、日本へ帰ってきたぁぁぁと思う瞬間でもあります。

そういう吉野家が諏訪にできた、うれしいっすわ。
でもいつでも行けると思うと、さてさて、一体いつ行くんでしょうかねぇ。

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posted by もえぎ野山荘 at 09:52| Comment(0) | 日記

2018年07月04日

世界が称賛

一夜明けて、いろいろと変わってきましたね。
長谷部や本田は代表引退するようなことを言っていますが、長友はまだやると。
何人かの選手は、負けて悔しいけどやりきった、と。
そこが現在の実力でしょう。
世界が日本の戦い方を称賛しているという事は、よくやった、頑張ったということ。
それは翻せば、そこまでの実力がないのにそれ以上の結果を残した、という事。
まだまだ、8強の実力ではないということですよね。

あのCKが終わったあと延長戦かと思いましたよね。
選手もそう思っていたふしがありますが、そう思っていなかったのがベルギーの選手たち。
完璧なカウンターアタックでした。
5人もの選手が連動しての攻撃、延長戦かと思っていた日本は一歩遅れました。
それが、あの結果になりました。

そこの差、なんですよねえ。
西野監督は試合後の会見で「わずかの差だ」と言っていましたが、
そこの差がとんでもないんだと思います。
2010年南アフリカ大会のあとも、同じような事を言っていたように思いますから、進歩してないんじゃないとも思いますが、これで多くの選手は入れ替わるでしょう。
若手を選ばなかったことが、どう影響するでしょうか。
何年たっても同じ事を言っているように思いますねえ。
4年後どうなっているか、楽しみにしましょう。

それよりもこの3週間ほど毎日サッカーが楽しめたのに、上にトーナメントが上がってくると毎日試合がないのがショックだわ。W杯が終わるとどうなるか、今から心配だわん!?


posted by もえぎ野山荘 at 18:24| Comment(0) | 日記

2018年07月03日

10秒での失点

「サッカーは10秒あれば得点できる」とは、大空翼の言葉。
それを地で行く、ベルギーの後半ロスタイムの得点でした。

誰もがこれで延長戦だと思い始めたCK 、ちょっと正直すぎましたよね。
相手の大柄な選手を、普通のCK では打ち負かされません。
案の定、そこからのアタックで失点。
CK のためにDF の選手が前に行っていたのも、守備に響きました。
ちょっとした油断でしたが、そこを突かれた。その差です。

ああいう場面では、レッドカードをもらってでも止めないといけないんでしょうね。
日本代表は、レッドカードをもらっていない試合を連続しているそうですけれど、負けてしまっては本も子もありません。それが世界のサッカーでしょう。

ポーランド戦の残り10分のバス回しは賛否両論ありますが、ああいう事が出来るようになったんだと思いました。あれば、世界では普通です。20年前の代表では考えられなかったこと。
ドーハの悲劇を経て今の日本サッカーがあるように、今回のW 杯はまちがいなく日本サッカーの発展に寄与するはずです。

メディアや国内では、ベスト8へ行けるだろうという雰囲気がありましたよね。
W 杯のベスト8なんて、そんなに簡単ではないのですよ。
産みの苦しみを味わいました。
そこは日々ヨーロツパで厳しい戦いをしているチームと、アジアでのほほんとやっているチームの差。経験の差です。
経験したことのない領域に達するには、まだ何かが足らないんでしょう。

とはいえ、今回のW 杯は次世代につながる大会だったと思います。
試合終了後に、何人かの選手は悔し涙を流していました。
多くの代表選手は入れ替わるでしょう。
本田選手も、これで代表には参加しない若手に譲る、というような発言をしていました。

これを国内ではどうとらえるでしょうか。
「夢をありがとう」や「感動をありがとう」などと言っているようでは、なんら今までと変わりません。
2点差を逆転された事を現実として受け止め、足らない部分を精査して次に臨まなくてはなりません。
次回以降は、一次リーグを突破するのが目標ではなくなることを期待します。

これで日本のW 杯は終わりました。
これからは毎夜の試合は無くなりますから、寝不足も解消されるでしょう。

今後はブログのネタも無くなってしまうわぁぁ、それが一番残念?? かも・・・。





posted by もえぎ野山荘 at 09:27| Comment(0) | 日記

2018年07月02日

この暑さ

どうなっているんですか、この暑さ。
先週金曜日ぐらいから、急に暑くなりましたね。
先ほど銀行へ行くのに車で出かけたら、車の温度計は30℃を指していました。
30℃ですよ、30℃もあるんですよ。
というと怒られそうですが、ありえないですよね。
この時期にここまで暑くなるのは、真夏の装いです。
朝から窓全開で、何とかしのげる感じ。

まだ夏の準備ができておらず、半袖シャツは押し入れの中だし扇風機も物置に閉まったまま。
今あるTシャツと半ズボンでしのいでいますが、耐えられないわ、はやくもバテ気味。
この調子では、8月はどうなるのって思います。

写真はセロリ畑です。
暑さをものともせずに、すくすくと育っていまっす。

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2018年07月01日

小赤沢温泉 楽養館

予約が入ると、なかなかブログを書こうという意欲がなくて・・・。
すみませんが、まだ苗場山のお話です。

下山後、小赤沢温泉に行きました。
秋山郷には集落ごとに温泉があって、それぞれ泉質が違うようです。
温泉のあるところに集落ができたのかもしれません。

で、小赤沢ルートを苗場山頂へ往復したわけですから、当然下山後は小赤沢温泉へと導かれるように行きました。
だから相前後して歩いていたほかの登山者も、みーんな来ていました。

ここは楽養館という温泉、真っ赤のお湯で塩辛く、まさに温泉という感じ。
白いタオルをつけると、ちょっと茶色く色がつきました。

建物も立派な造りで太い柱と高い天井で十分満足のいくお風呂でしたが、露天風呂が無かったのが少し残念なところ。
宿泊はやっていないようで、食事とお風呂だけのよう。
だから冬場は閉鎖されているようです。

なかなか渋い造りだと思いましたが、まだ30年そこそこだとか。
500円で十分に楽しめましたから、ぜひ一度。
ほかにはない温泉でした。

カメラを車のなかに置いていったため、写真がありません。相すみませぬ。




posted by もえぎ野山荘 at 16:21| Comment(0) | 日記