2019年01月30日

おでん缶

今や珍しくなくなった「おでん缶」ですが、長男を道端の自動販売機コーナーに迎えに行ったとき、その自動販売機のなかで偶然に発見しました。
場所は茅野市玉川の郊外、田んぼのなかの道端。
どうしてそんなところに数台の自動販売機があるのかは、多くの文字数が必要なので省略させてもらうとして、そのなかの1台にあったのです。

都会では珍しくもないのでしょうが、原村周辺では初めて見ました。
さっそく試しに買ってみました。
ひとつ280円なり、ちょっと高いなと思いましたが、熱いやつです。

家に帰り開けてみると、こんにゃく、大根、牛すじ、ウズラの卵、糸こんにゃくなどが入っています。
味のほうは、可もなく不可もなく、でしたねぇ。
とりわけておいしいものでもなく、ま、こんなものかって感じ。
3時のいいおやつにはなりましたが、一回でいいわって思いました、ハイ。

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posted by もえぎ野山荘 at 15:42| Comment(0) | 日記