2018年06月22日

小学校の校庭

まぁ毎日毎日、W杯は話題にことかきませんよね。
いくらでも書くことはあるのですがちょっと自粛、日曜深夜の試合まで待ちましょう。

ということで、
今朝仕入に行く途中に小学校の横を通ります。
ここは原村のメインストリートなのでいつも通るのですが、今朝いつもと違う所は校庭に車がいっぱい。
駐車場になっているんですね。
この小学校の校庭、グラウンドの外は雑草というか芝というか草が生えていて、その上が駐車場になるんです。みんなそこがわかっていて、グラウンドには車を止めないんですね。

ということは、何か行事があるという事。
たぶんこの時期だと音楽会のようなものがあるんでしょう。
その保護者の車たちです。

小学校の6年間は大変ですよね。
クラスの役員はまわってくるし、なにかと担任からは呼ばれるし、授業参観やPTA活動で学校へしょっちゅう行っていました。
中学へ上がって、そこからやっと解放されたと記憶しています。

一番しんどかったのは、校庭のスケートリンクの雪かき。
氷の上に重機は入りませんから、保護者の手作業で雪かきをしました。
300人ぐらいの人が集まり、それも1月の朝6時半に照明を照らして、スケートの授業に備えるためにスコップ持って長靴履いて、気温氷点下10℃のなかを行きましたよ。

それも今となってはいい?? 思い出。
そんなことを思い起こされた、校庭の駐車風景でした。

  CIMG6633.JPG




posted by もえぎ野山荘 at 16:41| Comment(0) | 日記
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