2019年08月25日

韓国という国

ま、何時かはこれを書かないとと思っていましたが、韓国ともめていますよねぇ。
政治家同士の言い争いが民間レベルにまで発展してきて、韓国からの訪日客が減少しています。
7月の数字では、7.3%とか。
もっと減少しているのかと思いきや、意外と来日しているではありませんか。
予約していたこともありこの数字でしょうが、8月以降はもっと顕著に表れてくるんでしょう。

韓国との言い争いは今に始まったことではなく、これは永遠に今後も続くと思います。
1965年に決まった国と国との約束を簡単に反故にし、違う理屈で蒸し返してきました。
そのやり方では、いくらでも過去の条約など蒸し返されます。
韓国は約束を守らない国なんです。
それは中国も同じ。

いろいろと対抗措置を講じていますが、日本としては痛くもかゆくもありません。
ほおっておけ、というのを反論するからまた話がややこしくなるんですよ。
相手にするなってことです。

5年前の客船のセオル号沈没事故は数百人の犠牲者を出しましたが、日本ではあんな事故は起こらないです。起こってもあれほどの犠牲者は出ませんよね。なにしろ船長が一番先に逃げたんですから。
その他にも韓国国内では、大きな事故が多く起きています。日本では考えられないような。

GMP では3倍もの開きがあり、北朝鮮と組めば日本を追い越せると発言した大統領、その北朝鮮からは一笑に付されました。
なんか「反日」「抗日」と言えば自身の支持率が上がり、周りが見えなくなっている感じがします。
で、そういう事を言うと、日本が言うことを聞いてくれたという成功体験があるがために、これぐらいは大丈夫だろうと思っている節がありますが、今回は日本が反撃したがために振り上げたこぶしが下せなくなっているのではないでしょうか。

隣近所にこういうやから、いるじゃないですか。
要は、韓国や中国という隣人とは仲良くできないんですね。
これは歴史が証明していますから、100年経っても同じことを言っているでしょう。

こうなりゃ、もうとことんやれぇ、ですわ。
世界を見渡せば、そんな国いくらでもあります。
損をするのは、自分で自分の首を絞めている韓国なんですからぁ。



posted by もえぎ野山荘 at 11:31| Comment(0) | 日記
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