2020年04月06日

新潟の地酒

新潟のお話、引っ張りますねぇ、たぶん今日で書くことなくなると思います。明日からはまた違うお話を。

ということで一番のメインのお話かもしれません。
せっかく米どころ酒どころの新潟へ行ったんですから、地酒を買って帰ろうと思いました。
有名どころでは、越乃寒梅や久保田などがありますが、そんな全国区のお酒を買って帰ってもなぁと思い、スーパーなどの酒屋を数軒回って見ました。

そこで手に入れたのが「〆張鶴」と「吉之川」というお酒。
どちらも聞いたことがあるというレベルでその知識はありませんが、こういうのって陳列の仕方でわかるんですよね。
例えば諏訪の地酒では「真澄」が有名ですが、一番前面にバッと並べられているではありませんか。
それと同じで「〆張鶴」もそういう感じで並べられていましたから、あっこれが一番飲まれていると分かるんです。
「吉之川」は勘ですね。車ですから、荷物にならないので2本ぐらい買おうと思ったもう一本が「吉之川」でした。
さてさて、お味の方は如何。
まだ開けてませんから是非ご賞味あれ。

というこで、新潟のお話はこれで終わります。
明日は清里にある飯盛山へ行ったお話、また山かよ、だっはっはっ!

  DSCN1858.JPG
posted by もえぎ野山荘 at 11:12| Comment(0) | 日記
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